カンナダ語って…、なにこのカワイイ文字!!

Google翻訳の言語リストに出てくる「カンナダ語」。

もちろん、それがどんな言語なのか全然わからないのですが…。

文字!この文字です!はい!

コメント 2020-02-29 175804.png

これはカワイイ!

めっちゃキュート!

申し訳ないですが、文字の可愛さだけで好感度めちゃ高です!

これはどこの文字なんだか!

wikiで調べる。

カンナダ語(カンナダご、ಕನ್ನಡKannada)は、ドラヴィダ語族の中でもっとも古い言語の一つで、2001年時点で約3770万人の話者人口を持ち、多様な方言に分かれている。南インド4州の一つ、カルナータカ州の公用語である。独自の文字、カンナダ文字が使われる。まれにカナラ語と称されることもある。

インドか!

南インド4州というのがあるのか。そのひとつ、カルナータカ州の公用語…。

話者3,770万人!

申し訳ないけど、何の根拠もなく結構いるんだって思っちゃいました!

独自文字と書いてあるのが、いいですな。

では、カルナータカ州というのはどこかな?GoogleMap!


なるほど、インドの南の方なんだな。

マップ情報によると…。

州都のベンガル―ルはハイテク産業が盛んらしい。

さすがインド!ということなのか?

このカルナータカ州はカンナダ文字で埋め尽くされているのか?

パソコンとかも!?

GoogleEarthのストリートビューでみてみよ~。


うーん…デザインになってたりして、PCの表示とは趣が違いますね。

観光客が多いのか、都市部はラテン語、英語が多いみたい。

観光しにいっても安心かも?

郊外はカンナダ語とかが普通に出てくる感じなのかな?

PCでのカンナダ語が一番かわいいのだろうか?

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